>まるで歩行ができるようになったばかりの子供を見守るようですね
駅のホームで隙間に落ちかけたことがあるなど、
小さいがゆえに、けっこう危ないハメにあっています
>こんな穏やかなネリッサにムチを持たせたラプラスはやはりクソガキですね;
カリオペさんは食の好みが日本人化してますが、
ネリッサはアメリカンなジャンキーなものが大好きです
お上品なものより、がっつり肉肉しいのが好みらしい
>ネリッサじゃなくてシオリにお仕置きしてもらったらよかったのに。
シオリも以前、日本語を勉強していた時期があるため、
片言で話せますが、だいぶ忘れてしまったようです
【二本立て】鋭い説を語るしおりん・弁明するフワモコ
https://youtu.be/AeVivcEx79E
フワモコはひとつのチャンネルを共有していて、
ゲームの操作は主にモコちゃんが担当することが多いため
実は一人二役でフワワは存在しないのでは?と疑うシオリ
>日本にも↓こういう迫力のあるシアターができたらいいのにね。
これはたしかに臨場感があるし、VTuberがそこにいる感覚になるかも
>彼女も人見知りタイプなのかな。
ぼっちちゃんこと、後藤ひとりとそっくりなコミュ障です
>C++という言葉も知っているのでしょうね。
なんか一通りのプログラミング言語に触れたことはあるらしい
ガチのプログラマーではなさそう
館長の実況をみてたので、私もなんとなくわかります
++ではないC言語は原始的過ぎるので利用したいとは思いませんが
++のほうもこれはこれで拡張に次ぐ拡張で複雑になっています
多重継承は複雑なので、最近の言語では許されていません
継承よりも委譲したりインタフェースを組合せるのが主流です
継承を皮肉った有名なジョーク:
「バナナが欲しかったのに、手に入れたのは
バナナを持ったゴリラと、まるごとのジャングルだった」
これは使いこなすのが難しいがゆえのたとえです
最近では、そもそも継承をできなくしてしまった言語もある
>ダックタイピングって要するにこういうことだよね?
この人のシリーズ、好きです
ハリポタの変身術で動物に変身してるイメージに近い感じがする
他には『らんま1/2』のムースとか?動物になると喋れなくなるけどね
今のご姿勢、AIにプロンプトを投げれば勝手に生成してくれます
イメージしている情景をAIに対して適格に伝える技術を研究して
壮大な映像を創り出すことを生業とするクリエーターが現れました
>AIによって奪われるのは仕事だけじゃなくて
私は英語がアレなので、
Gemini先生に変数名やメソッドの添削をしてもらいました
自分では思いつかない提案をしてくれるので助かります
ソースコードを投げると、かなり的確に解釈します
適性かどうか、良くないところをリファクタリングしてくれます
あまり友達感覚はありません
尤もらしい言葉を並べて機械的に返してきてるだけです
ひと昔前のSFの世界観に近づいた感慨はあります
新スタートレックのコンピューターに近い感じがします
感情的にならず、淡々と望む答えを返してくれます
ときには融通が利かず、意固地になるところも似ています
しかし、なかには生成AIに心酔して結婚した人までいるとか?
自分好みの口調で対話するように調教するのが流行ってるらしい
私はそこまでの親しみは正直、感じたことはありません
より高度な人工知能を持つデータのような愛嬌がないのです
>てか、ksonさんもスバルのことを認知しているのですね。
彼女の前世である姉上は直接の後輩(4期)なのだから
先輩であるスバル(2期)のことを知らないワケがないのだが…?
当然、リアルで顔を合せて直接交流したこともある
というか見ての通り、彼女は今でもホロライブ愛は強い
>なんでこんなゲームばかりやってるの?
大手の大作からインディゲームの馬鹿ゲーまで、
一時的な流行に乗ることもあるし、
いろいろなゲームを遊ばないと飽きられるでしょう
やはり昔のスバちゃんは声が甲高いね
初期は体育会系のためか「っすよ」の多用も特徴的だった
本人いわく地声の幅の範囲内だったけど、
最初のうちは可愛いと思われたいのもあったようです
しかし、経験を重ねるうちに何度か喉を痛めたもともあり
現在は低めの声になってしまっています
これはすいちゃんにも言えることで、昔はもっと高い声だった